2008年7月20日 (日)

ついに本日劇場公開☆

宮崎駿監督の「崖の上のポニョ」をいよいよ
今日から映画館で観れますね(^o^)
監督の最後の長編になるかもしれないので、
瞳に焼き付けたいと思います。
ただし夏休みが終わって、人が少なくなった
頃を狙って観に行くつもりですが…

この数週間TVで「猫の恩返し」「ゲド戦記」
「となりのトトロ」が放映されて嬉しかった
です。やっぱりジブリ作品は楽しいし心に
残りますね!

高校生の時1番の親友に連れられて「天空の
城ラピュタ」を観に行って以来、ずっと
ハマってます。彼女が大プッシュしなかったら
出会いはかなり遅かった筈。
…間違いなくここを見てはいないだろうけど、
YACHIGOのおかげだよ、ありがとう(^-^)

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2008年7月19日 (土)

イルカを救おう!

「地球を救うかんたんな50の方法」という
本が有ります。19年前に出たものです。
(ジ・アース・ワークス グループ編、
竹内均監修、講談社)
久々にこの本を開いてみたら、改めて
考えさせられました。

(全ての国が同じ漁法かは分かりませんが)
マグロ漁は1km以上も有る流し網でマグロ
の群れ全体を取り囲んで、下端を閉じて
袋状にしてから網を船に引き上げます。
網にかかるのは、その場に居た全ての種類
の魚達です。イルカはキハダマグロの群れ
と共に回遊する事が多いので、一緒に網に
かかってしまうのです。

そのイルカ達は海に逃がされる事なく…
死んでしまいます。年間650万頭以上が
マグロ漁の犠牲になっています。これは
1989年時点での数字ですので、おそらく
現在は増えてしまっていると思われます。

イルカ達を救う為に私達にできるのは、
まずはマグロを食べない事です。
他にお魚は色々居る訳ですし、海に住む
魚達の体内に蓄積されるダイオキシンなど
の有害物質の人体に対する影響を考えたら、
そして「地産地消」も考慮すると、地元の
川魚を選択したほうが良いと思います。

こんな風に、今すぐ私達にできる事が沢山
載っている本です。発刊から年数は経って
しまっていますが、今読んでも充分に参考
になります。何か地球につぐないをしたい、
子供達により良い環境を残したいとお考え
の方に御一読をおすすめします。

地球が愛と光と平和で満ちますように☆

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2008年7月18日 (金)

安全な哺乳ビンを選びましょう

先日のニュースで、プラスティックの一種・
ポリカーボネート製の哺乳ビンが危険だと
指摘されていて、ああやっと普通の方々が
認識してくださるんだとホッとしました。
エコな人達の間では、10年近く前から懸念
されていた問題なのです。

ポリカーボネートとは、体内に入ると「環境
ホルモン」として活動してしまうものです。
環境ホルモンとは、体の中で本物のホルモン
のように認識されるもので、例えば、オスの
動物をメスに変化させたりしてしまうのです。
他にも色んな影響が有ります。

ちなみにCDもポリカーボネート製です。
万一CDが割れて小さな破片や粉が出たら、
厳重に処分しましょう。

哺乳ビンの話に戻ります。これからは、安全な
ガラス製のビンで赤ちゃんにミルクをあげて
ください。母乳がベストなのは確かですが、
健康状態でそうもいかない方もおられますよね。

‥私は体に幾つか障害が有るので、赤ちゃんを
産まないつもりです。
これから赤ちゃんを産もうとお考えの皆さん、
どうか新たに生まれる命を大切にしてあげて
ください。心から愛してあげてください‥(^-^)

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2008年7月17日 (木)

ホウホウ先生の続刊御出版!

凄いです。つい先日「幸せを呼ぶスペース・
クリアリング」という、場の浄化と開運の
テクニック本を初出版なさったホウホウ先生
こと小島鳳豊氏が、早くも精力的に2冊めを
8月1日に主婦の友社から出版なさいます!
先生、ありがとうございます!!

新刊のタイトルは「美運生活」。
自分自身の開運法が沢山詰まった本だそう
です。自分を輝かせてオーラも美しくなり
前向きになれる内容だとか。楽天ブックスで
予約した場合は、プレゼントも有るそうです。

うちでリンクしている「ホウホウ先生の開運
ブログ」では、毎日のように先生は惜しげも
なく開運法を教えてくださっています。
そちらを御覧になって、心の琴線に触れた
時にはぜひ、新刊を手に取られてください。

常に全ての人の幸せを願い、全ての人に
感謝なさる先生の本は、本当におすすめ
ですよ! Have a nice day☆

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2008年7月16日 (水)

綺麗なお月様には‥

ここ数日、窓の外に美しく輝く月を見る事が
できていて幸せです。今居るアパートは
街の真ん中だし、2つ有る窓からは大きな
建物が視界に飛び込んで来るので、星空を
見るのをあきらめていました。が、
南側の大窓のてっぺんのわずか数十cmに
月が有るのを見つけたのです。
一体どれぐらい振りに月を見れたのか‥
すごく嬉しかったです。癒されます。

あのお月様の地下には「異邦人」の方々が
住んでいらっしゃるって本当かしら?
昨日ご紹介した飛鳥昭雄氏は、証拠写真を
載せた本を次々と発表なさっています。
2012年に異邦人の方々にお会いできるかも?
考えるだけでワクワクします。
Have a nice day☆

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